私のことを良く知って頂くための写真を展示しています。
あなたにも、全穂群原男子生徒の憧れとさえ呼ばれた私の雌犬の本性を知って頂きたいんです。
学校でこんな風にしていることもあります。私がもじもじと落ち着かず、頬を赤らめているのを見つけたら、こっそり一人で悶えている所かも知れません。
あなたのご要望にもお従いします(リモコンをお渡しします)。詳しくはご奉仕案内を見て下さいね。
牝奴隷の一番大事な道具です。あなたに使って頂けるのを楽しみにしています。
あまり豊かではありませんが、これでも、沢山可愛がって頂いたお陰で1カップ大きくなりました。
パイズリはちょっと難しいですが、触り心地はお褒めに預かっています。
しっかり仕込んで頂きましたので、お口でのご奉仕には多少自信があります。でも、至らない時は思い切り突っ込んで下さい。噛まないように、口枷は用意していますし。
今では、毎日ちゃんと口にしないと元気が出ません。あなたのものも、おしゃぶり&ごっくんさせてくださいね。
あなたの雌犬・遠坂凛です。
牝奴隷、性欲処理委員、肉人形、慰安係、その他いろいろな呼び方をして頂いて居ますが、私としては「雌犬」が一番好きです。実態にも合っていると思います。
……これでもダイエットは頑張っていますので、メス豚と呼ばれるのはちょっと辛いです。でも、それもお望みのままに。このメス豚の口よりもずっと正直な躰は、そう呼ばれると下の口から涎を垂らしてしまうんです。
“牝奴隷凛お仕置き篇”です。調教していただく時は、鞭が基本ですね。でも、『そんなに悦んでちゃお仕置きにならないじゃないか』とお叱りを受けるぐらい、お仕置きされて感じてしまいます。
こちらは“遠坂凛快楽調教篇”とのことでした。このときは凄かったです。もう、思い出しただけでトロトロになってしまうぐらいに。
ごめんなさい、縛られるのはまだちょっと苦手です。いえ、凄く気持ち良くって、堪らなくて、すぐ我慢できずにおねだりしてしまうんです。
ところで、ときどきですが、縄を掛けたまま学校で授業を受けていたりします。