“遠坂凛陵辱倶楽部”の活動と、牝奴隷・凛を個人的にご用命いただくときのご案内です。
尚、いずれにしましても、料金は遠坂凛が受け取っているものではありません。私はご主人様の所有物ですからね。ただ、チップを受け取ることはお許しいただいています。特にお気に召しましたときなど、何かしら頂けましたら尻尾振って喜びます。
週に2,3回のペースで活動しています。以下に、実際の様子をご覧下さい。
参加のご希望は、こちらに連絡いただくか、あるいは直接私にお申し付け下さい。会費は先払いでお願いしております。
ツーテールに緑色のリボンが活動日のサインですので、お忘れなきように。
私のような年中発情期女が相手のごっこ遊びじゃ“陵辱倶楽部”なんて言えやしない、そう思われているかもしれません。そういう方は、このパターンの時にご参加ください。
この場合、あなたの牝奴隷であることを催眠術で一時的に忘れ、「優等生にして学園のアイドル」なんて猫っ被りな私に戻っています。
あるいは恥ずかしいネタで脅され、あるいはただ暴力で、慰み物にされて嫌がり泣き叫ぶ私を存分にお楽しみいただけます。
ただし、牝穴の具合こそいつもどおりですが、ご奉仕の技術も忘れています。その点はご了解願います。
イメージとしては、パターンAの後日ですね。
陵辱の日々の末に淫らな本性に目覚め初めて、まだまだ嫌悪は覚えつつ、泣き濡れながらも諦観と官能に揺れ動いている……そんな遠坂凛をご希望のあなたに。
「嫌だって口では言ってても体は正直だなあ?」
「アイドルだ全男子生徒の憧れだって、とんだメス豚じゃねえか」
「ほーら、もうこんなに濡らしてやがる。それに、この舌使い見てみろよ?」
なんて調子で楽しんでいただけます。
これは平常の遠坂凛として可愛がって頂く場合です。 すっかり調教済みの遠坂凛をお楽しみいただければ幸いです。
ご奉仕の技術はこの場合が一番ですので、その点もご考慮くださいませ。
定例会の他にも、さまざまな企画で活動を行っています。いくつかの例を下の写真でご覧ください。
一対一の関係をご希望の場合は、“陵辱倶楽部”以外のときに以下のコースをご利用下さい。
いずれも、ご希望の設定・シチュエーション等があれば予めお知らせ願います。催眠術サービスも承ります(“陵辱倶楽部”の説明をご覧下さい)。
平日の昼休みを利用したコースです。時間こそ短いですが、濃密なご奉仕に努めていますし、お手軽にご利用いただけます。。
ツーテールの髪に赤いリボンを結んでいる時はご予約が可能です。大抵は朝のホームルーム前に埋まりますので、お早めにどうぞ。
“陵辱倶楽部”の無い日の放課後、夜遅くならない程度までの時間です。普通は充分に私を味わっていただけるかと思います。
ツーテールに青いリボンを結んでいればご予約が可能です。通常は昼までには予約が入りますので、やはりお早めに。
丸一日、私を可愛がってくださると言う場合には、こちらをどうぞ。ツーテールに黄色のリボンがその週の予約OKのサインです。多く、月曜には決まってしまいます。